大東建託と賃貸契約する際に必要なものとは?
今回は大東建託の賃貸物件が気にって、
いざ実際に契約するとなった時のために、
一般的な賃貸契約の際にに必要なものを紹介します。
私は賃貸アパートに暮らして14年にもなり、
引越し回数も5回と多いので慣れたものですが、
普通は、賃貸契約なんて、滅多にすることじゃないと思いますので、
分からないことも多いと思います。
大東建託に限らずですが、だいたい賃貸アパートを契約する場合には、
以下のものが必要になってきます。
1、印鑑(本人は認印可・保証人は実印)
2、身分証明書
3、入居する人の住民票
4、収入証明書
5、保証人の印鑑証明
6、お金
・敷金 家賃の1〜3ヶ月分
・礼金 家賃の0〜2ヶ月分
・仲介手数料 家賃の0〜1.05ヶ月分
・前家賃 家賃と公益費・駐車場費の1ヶ月分程度
・損害保険料 1〜2万円程度
同じ大東建託が管理している物件でも、
各アパートごとに契約条件が異なるようで、
たとえば源泉徴収票などの収入証明書が不要なケースも多いです。
礼金が不要な物件も多いですし、
敷金が少なくて済む場合もあります。
つまりは物件によって、かなり初期費用に差が生じるということです。
多くの方は引越し予算に上限があると思いますので、
建物のデザインや間取りではなく、
これら初期費用から物件を選んでいくと、かなり選びやすくはなります。
大東建託の賃貸アパートは今や数多くありますので、
どれにしようか迷ったときには、
ぜひ初期費用のチェックをしてみて下さいね。
営業さんに予算を伝えると、あなたにピッタリの物件を提示してくれるはずです。
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